コーセーの化粧品を激安のコスメ通販サイトで買いました News

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コーセーの化粧品を激安のコスメ通販サイトで買いました

コーセー化粧品を激安のコスメ通販サイトで買いました☆


みなさんこんにちわ!!
今日はまたまたコスメ・美容の話を書きたいと思いますね☆


そういえば、激安のコスメ通販サイトを発見しました!
私の好きなコーセーの化粧品も売ってたんで、思わず買ってしまいました!
でも、通販サイトで買うのって久し振りだなぁ><
インターネットで買うのもけっこうなブランクあったし・・・
ちゃんと化粧品届くかちと不安な私w
まぁ、ちゃんとしてそうな通販サイトだったからいっか^^


そして私の大好きな化粧品のお話です
ってか、そもそも化粧品とはなんなのかという知識ですね。


雑学が好きな人には喜ばれるかな〜・・・
まぁ、よかったら読んでいって下さいね^^



基礎化粧品(きそけしょうひん)っていうのは、
ファンデーションや紅、眉墨、アイシャドーといった、メーキャップ化粧品と呼ばれるものに対して、
洗顔料や化粧水、美容液、乳液、クリームなんかは肌質自体を整えることを目的とする化粧品を指す言葉なのです。


メーキャップ化粧品っていうのは、
肌荒れや「しわ、しみなど、見せたくない部分を隠す、肌に立体感や色を与えて一時的に美しくするなどを目的とするのですが、

基礎化粧品っていうのは、
皮膚を清潔にし、健康な状態にするのを目的とするものを言うことが多いそうです。



生体に変化を与える効能については、
化粧品の効能効果の範囲を逸脱し医薬部外品(いわゆる薬用化粧品)に該当します。

化粧品の効能効果っていうのは、
昭和30年代に薬発第44号等の厚生労働省通知の範囲に限定されます。

特にですが、
予防効果を謳う場合、「紫外線による色素沈着の予防」「肌の乾燥や肌荒れの予防」等、生体に影響を及ぼすことを意図している場合は医薬部外品の範疇でありまして、
化粧品の場合は、「(保湿・清浄により)口唇・肌の乾燥を防ぐ」という程度に限られます。


1990年代後半から、医薬部外品である美白薬用化粧品(医薬部外品の承認を得ていない場合は、
(「美白」は唱えない)のブームが起きたのも、メラニン色素をつくりシミなどの発生に大きくかかわるメラノサイト(色素細胞)が深部ながら表皮層内に存在するためであります。

化粧品は美白を標榜することはできないのですが、
医薬部外品であれば美白という表現を用いることは可能であります。


真皮層の変性が大きな要因とされるシワっていうのは、化粧品が働きかけることができる範囲を逸脱しているため、「シワ予防」の効能を保持することは化粧品には許されていないのです。

たとえば、シワ軽減の有効性が認められているレチノイン酸っていうのも医薬品であります。

化粧品には配合できないですね。
似た成分のレチノールなら化粧品への配合も可能なんですが、今度は「シワに対する有効性の訴求」は許されないのです。


いや〜化粧品っていうのも奥が深いですよね・・・


まぁ、女性なんかは毎日お肌に付けるものだからこそ
こういう知識として知っておくと役に立ちますよ!!


ではコーセーの化粧品が届くまでしばし待ちますか^^


コーセーの化粧品を激安のコスメ通販サイトで買いました!でした。
ではみなさん、また次回の日記でお会いしましょう☆
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